鍼灸による安産のための治療

安産治療は難産の予防につながります。

  妊娠16週を過ぎたころに安産治療を開始します。


安定期に鍼灸治療を施すと母体と胎児の健康を保つと言われています。


出産に向けて仙骨(尾骨の上)の関節が動くので、尾骨付近は痛むこと場合があります。

この仙骨付近の痛みを改善すれば 仙腸関節 (仙骨と腸骨の関節)が動きやすくなり難産の予防にもなるんです。

妊娠後期の治療

10、11月の休み
  • 11月3日 金曜日 

   (文化の日)

  • 11月23日 木曜日

  (勤労感謝の日)

  •  日曜日 月曜日
 
午前9:30~12:30

午後

14:30~20:00

土曜日9:00~19:00
月・日・祝祭日 休診

浦和駅北口から徒歩2分

さいたま市浦和区東仲町8-17

診療カレンダー

月曜日、日曜、祝祭日 休診